▼WORKS

導入実績

自治体・漁業協同組合・民間企業との協働により、
全国各地で藻場再生・防災・生物多様性保全の実績を積み重ねています。

3件+
国内設置事例
75カ国
世界での導入実績
3年+
モニタリング継続
3
実施都道府県

DOMESTIC CASES

国内導入事例

福岡県福岡市
公共事業 令和7年12月
福岡県福岡市 公共事業

博多湾内における福岡市着底基質設置工事にて、漁場及び藻場造成に向けたリーフボールの設置工事を実施いたしました。

藻場造成 着底基質 博多湾
公共事業 令和4年11月
長崎県長崎市 公共事業

長崎市水産資源再生事業として長崎市海域にクロメ藻場造成の為の設置工事を実施しました。

クロメ藻場 水産資源再生 長崎市
長崎県長崎市
長崎県壱岐市
漁協連携 令和3年4月
長崎県壱岐市 勝本漁業協同組合

長崎県壱岐市海域にてアカモクとクロメの藻場造成実証事業を勝本漁業協同組合様と実施致しました。

アカモク クロメ 実証事業

MONITORING DATA

モニタリングデータ

設置後の海中変化を定期的に記録。生命が戻る過程をデータで可視化します。

MONITORING REPORT|2026.04

博多湾リーフボール設置4ヶ月後モニタリング

2025年12月6日に博多湾内に沈設したリーフボール(漁礁・藻場づくりの機材)の4か月後の状態をモニタリング。沈設した5基全てのリーフボールへの海藻類の着生をはじめ、アワビやサザエなど、多様な海洋生物の住処となっていることを確認しました。      

※ モニタリングデータは随時更新予定。詳細レポートはお問い合わせください。

GLOBAL RECORD

世界75カ国での導入実績

リーフボールはアメリカのリーフボール財団が開発した人工礁で、世界75カ国以上で導入実績を持ちます。サンゴ礁の再生・海岸浸食防止・水産資源の回復など、多様な目的で活用されています。

米)リーフボール財団 →
導入国数
75カ国+
設置数
500K+
活動年数
30年+
連携団体
100+

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心よりお待ちしています。

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